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マーブル 撫子 飯碗
色が違う磁器土を組み合わせて生み出される『練り込み』の技術を使い、独特の風合いとグラデーションが表現されています。
伝統的な色合いである『撫子色』をイメージしています。
雪ノ華 カップボウル
雪の結晶や花を思わせる美しい文様が浮かび上がった京焼。一つ一つ異なった表情を見せる釉薬は自然の景色そのものです。
底が丸いボウル型になっているのが特徴のこちらは、見た目も丸々として可愛らしさがあります。
手に馴染むサイズ感で、プレゼントにも最適です。
オーシャン プレート160ペア
青の釉薬にこだわったシリーズ。カップ類はひとつづつ異なる側面の釉薬の景色を楽しめ、皿では中央に溜まった釉薬が作り出す深海の色とグラデーションを楽しめます。爽やかなオーシャンブルーが食卓を彩ります。
つぼつぼ 楽焼
楽焼窯元・楽入窯がつくる「つぼつぼ」です。
京料理や茶懐石で重宝される「つぼつぼ」は丸みのある形状が可愛らしい器です。
茶懐石では初めてのお客様をもてなす時に必ず使われるもので、茶道と強い結びつきがあります。
おめでたい席やお客様をもてなす際の器として最適です。
色絵乾山写 紅葉 小付
重要文化財に指定されている、尾形乾山の「色絵十二ヶ月歌絵皿」を元に描かれた小付です。
小振りながらも、鮮やかな色合いと金彩をあしらっており食卓を彩ります。
全12種類あり、季節に合わせた好適品としてもおすすめです。
※尾形 乾山は、江戸中期 寛文3年から寛保3年(1663年~1743年)にかけての陶工・絵師。京都に生まれ、「乾山焼」など数多くの作品の礎になる名品を作り上げた。彼の作品の多くは重要文化財に指定されており、日本各地の博物館などに展示されている。
黒金アメ釉 皿
人気の陶芸家・黒川正樹氏の作る器です。アンティークの金属器のような風合いと落ち着いた飴色が新鮮です。縁のエスニックな文様はイッチン(絞り器で陶土を盛りつける技法)によるものです。アジアやアフリカを旅した経験をもつ作家のオリジナリティーがあふれる器です。
卯の花 プレート160ペア
花柄を二種の技法で装飾した可愛いひとしな。印判を押してつける凹の花柄(三島手)と、陶土を盛り上げて立体感を出した凸の花柄です。花の中央には金彩のアクセントも。
白梅 プレート ペア
象牙色の生地に白梅をぽってりと描いた磁器です。端正な形とみずみずしい白梅は熟練した職人ならでは。寒さ厳しい冬に花をつける梅は、その可憐さと生命力から、古来より多くの人に愛されてきたおめでたい花です。
小皿 辰砂
霜雪 プレート160ペア
ロクロで成形した後に一つ一つしのぎ(削ぎ)を入れ、白化粧を施す(粉引き)ことで柔らかい陰影が生まれます。シンプルなデザインながら優しさと強さを兼ね備えた手応えのある逸品。






