検索
絵変草花 紫陽花 煎茶碗
色絵と金彩で繊細に絵付された紫陽花の煎茶碗です。生地が薄くお茶を注ぎ入れると、中のお茶の色まで透けて見えます。
乾山 オランダ紋 カップ300ペア
シルクロードを渡り日本にもたらされた他国の華やかでエキゾチックな図案を、陶芸に落とし込んだ江戸時代の陶工・尾形乾山。そのデザインを今に繋げる乾山写しは京都ならでは。
乾山 オランダ紋 カップ200ペア
シルクロードを渡り日本にもたらされた他国の華やかでエキゾチックな図案を、陶芸に落とし込んだ江戸時代の陶工・尾形乾山。そのデザインを今に繋げる乾山写しは京都ならでは。
絵変草花 秋草 煎茶碗
色絵と金彩で繊細に絵付された秋草の煎茶碗です。生地が薄くお茶を注ぎ入れると、中のお茶の色まで透けて見えます。
乾山 瓔珞紋 カップ200ペア
シルクロードを渡り日本にもたらされた他国の華やかでエキゾチックな図案を、陶芸に落とし込んだ江戸時代の陶工・尾形乾山。そのデザインを今に繋げる乾山写しは京都ならでは。
紅葉 抹茶碗
薩摩生地に京絵付を施した作品
鮮やかな朱色と金彩で描かれた紅葉の抹茶碗です。秋のお茶席にいかがでしょうか。
洒落小紋 カップ200ペア
使い込まれた鉄器のような質感の肌と、対照的な白の陶土で立体的に描かれた吉祥文様。渋い着物にアクセントの帯をまとった洒落ものカップです。
コーヒー碗皿 紫彩華紋
陶楽窯独特の高貴な紫色と、三島と呼ばれる特徴的な模様を敷き詰めた作品です。金彩を加えることでさらに華やかになったこの作品は、多くのファンを魅了しています。
洒落小紋 カップ300ペア
使い込まれた鉄器のような質感の肌と、対照的な白の陶土で立体的に描かれた吉祥文様。渋い着物にアクセントの帯をまとった洒落ものカップです。
燿変紫洸 茶碗 【参考品】
京都の名工 鎌田幸二を代表する作品の1つ『燿変紫洸』
窯の中で炎の調整を行うことにより生み出される深く鮮やかな紫の色彩と銀油滴の煌き同じものは生み出すことが出来ず、その時々で変化し続けています。
※本作品は1点ものとなっております。※本作品は朝日堂本店にて展示販売されております。
陶歴1948年 京都に生まれる1966年 京都府立桃山高等学校卒業1968年 作陶を志し五条清水正氏の指導を受ける1971年 京都府立陶工訓練校専攻科修了 五条坂共同登窯「鐘鋳窯」にて 天目の研究を始める1976年 日本工芸会正会員に推される1980年 五条坂共同登窯休止の為、 自宅にガス窯を築窯1988年 重要無形文化財「鉄釉陶器」伝承者養成 研修会にて清水卯一氏の薫陶を受ける (以降「栩卯会」として研修会に参加)現在京都にて作陶 展覧会・個展 多数出品<主なパブリックコレクション>京都府京都文化博物館・メトロポリタン美術館ニューオーリンズ美術館・故宮博物館など






